内向型が始める輸入業 50名様限定進呈中

内向型人間が会社を辞め起業すべき理由

海外ビジネスマニュアル

あなたは今、どんな悩みを抱えていますか?

下記が一つでも当てはまる方は読み進めて下さい。

  • 内向的で繊細で人間関係が辛い
  • 会社に染まれない
  • 現在の仕事に、他の人が言うようなやりがいを見出だせない
  • 海外ビジネスに興味がある
  • 自分に自身が持てない
  • 人生失敗だらけ
  • 人間関係によってうつ病を発症した
  • 自分を人と比べてしまう
  • 自己肯定感が低い
  • 海外旅行を仕事にしたい

このブログはこのような悩みを抱えた方へ向けたブログです。




あなたは何をやっても上手くいかず失敗ばかりで、自分はダメだと思っていませんか?

そうではありません。

わたしは思うのですが、そういう方の多くは自分の能力が高かったり、創造力豊かなゆえに、

自分の本来の能力を発揮できず、周りに潰されくすぶってしまっているのです。

このブログを立ち上げた理由

管理人のプロフィール

ゆっこ

はじめまして、管理人のゆっこと申します。

輸入とブログで生計を立ててます。

ここからちょっとの間、わたしの昔話にお付き合いください。




性格は幼少期から内向的で人見知り。

わたしは、人と上手く接することが出来なかったため、やることなすこと全てうまく行かず、

学生時代も社会人時代も、全て失敗の連続でした。

それもこれも、人付き合いが上手くなかった為です。






人付き合いが上手くなかったわたしは、人に頼らず自分の力でなんでもやってやろうと、なんでも人一倍努力した(つもり)のですが、人付き合いが上手くなかったため、あまり人に認められず、

適切な評価をしてくれる人に巡り会えたことがあまりありませんでした。



絶対的な評価は自分でしますが、相対的な評価は人がするものです。

その点でわたしは努力を人一倍したという自負だけで、相手からの好評価というものを知りませんでした。

失敗だらけの人生

細やかな性格のために苦労した幼少期

いままでわたしは何をやっても上手くいかず、失敗だらけでした。

自分一人でやることだけはうまくいくんですが、人を介してやることは上手く行かないんです。




そりゃあ日本のほとんどの仕事や学校は、仲良くやることを教えてる。

だから人と上手くやれること=正しいことになってる。

だからわたしは上手くやれなかったんです。


そりゃ、自分の遊びも提案します。

でも自分の遊びって全部おままごとみたいなもので、小さい活発なときにそんな遊び、だれもやりたがりません。

みんなやりたがらない、って思うと、繊細なわたしは嫌がられるのが怖くなって、さらに一人で遊ぶようになりました。


劣等感の塊だった中高時代

子供の世界というのはやはりスポーツを出来る子がヒーローです。

スポーツをする理由がわからなかったわたしは、部活動なんかする意味を見出だせず、中高帰宅部で過ごし、地味ーな学校生活を送っていました。

それでも人気者を羨ましく思っていて、憎んでいました。

繊細で自分の殻に閉じこもって生きていたので自意識は過剰だったんですね。




みんな楽しそうに遊んで、でも自分は楽しくなくて。

正直学校帰りにみんなでカラオケとかご飯食べに行くとか、経験したことがありませんでした。

みんな急に大人になっちゃって、それがものすごく怖くて気持ち悪くて。

「えっなんでなんで?みんなどうしちゃったの?」っていう感じで、置いてけぼりというか、

なんだか人間じゃない、動物を見てるような気持ちだったんです。

みんな玉手箱を開けた浦島太郎のようでした。




だからわたしはますます人と関わらず、一人でなにかしている、周囲からは変わったやつだと思われていました。

もう”子”から”やつ”に。

心は子供、身体はそこそこ大人。コナンくんの逆パターンです。




とにかく繊細な心ばかりが肥大していって、どう自分を制御していいのかわからず、ひたすら一人になって耐えるばかりの中学高校時代でした。

人になる努力をした大学〜新卒時代

大学生になると、そんな情けない自分を変えたいと。

生まれ変わってやる!という欲求が生まれました。



もっと外交的になって「お!ほんとうにあの時のゆっこか?」って言われるくらい明るくて、ハキハキした感じになりたいと思い、いろいろやりだしたんです。

そのうちの一つが海外ひとり旅でした。




今思えば「違う、そこじゃない」ですよね。

生まれ変わりたいと思うなら居酒屋でバイトとか、サークルとか、なんだろう、人と関わって時間を共有することを学ぶべきなんですが、海外一人旅って。



だから、自分はもうすでに人と共通のセンスを共有することがない人間だったんです。

まあ海外一人旅が好きな大学生もいるでしょうが、明らかに超少数派。

どう考えても変わりもんです。




だから結局人との関わりについてあまり学ばなかったので、就職してからは急に人が自分の周りに増えだしてストレス過多になりました。

だから結局仕事は1年でやめちゃいました。

人間関係に、自分に悩み続け・・

仕事を辞めちゃったので、自分に合う事を探そうと、いろいろなことに挑戦しましたが、社会性のない、コミュ障のわたしが社会で生きることは難しかったようです。

  • カメラマンをしたが、人間関係に上手くいかず辞める。
  • その間、恋愛も何度も失敗。
  • 公務員なら人生は安泰だと考え、公務員試験に2年間挑戦し、筆記は通るも面接で落ち続け、試験上限の27歳を迎えたため受験を断念。
  • こんな自分を採ってくれる企業はないから、専門学校で技能を身につければ就職できると考え、とある専門学校に入学。
  • その間も恋愛は何度も失敗。
  • 在学中も人間関係に悩みながら、自分が目指したい企業に出会う。ここで働きたいと思い、在学3年間、ずっと、そこに入社するための勉強をし、何度もその会社とコンタクトを取ってアピールし、採用は間違いないと思っていたが、結局面接でフラれ、茫然自失となり、せっかく身につけた技能をかなぐり捨てるように、全く関係のない業界に就職。
  • 3年という長い時間を専門学校に費やしたものの、結局ムダにし、奨学金の返済だけが残ってしまう。
  • 就職した会社でも中々上手くいかず。

このように、殆どの人はどんどんステップアップするであろう、貴重な20代〜30代をワチャワチャに過ごしました。



私には負け犬根性ばかりが育っていきうつ病を発症しました。



自分には生きてる価値が無いと本気で思いましたね。

「このままじゃまずい、これだけやって駄目なら、もう後がない。死ぬしかない

末路でした。本当に終わりでした。

でも今思えば笑い話です。

バッカで〜って感じですね。もうちょっとなんとかなっただろうって思います。

ユングとの出会い

初めて救われた

ギリギリの精神状態の時に、ある出会いがありました。

ドイツの精神学者ユングの「外向性と内向性」理論です。

外向性

外向性は、外界の自分に対して第一に満足感を得る状態のことである。外向型の人は、人間同士の相互作用を楽しみ、あることに熱狂的かつ、おしゃべりであり、はっきりと主張しつつ、また他人と群れることの多い傾向がある。外向性の人は、他の人々の周囲にいることで精力的に活動し、繁栄する。またそれらの人々は、大きな社会的集団ー例えば、パーティー、を付き物とし、地域社会の活動、公共のデモ活動、およびビジネス・社会的な集団などであるーを付き物とすることに対して満足を得る。

引用 ウィキペディア 外向性と内向性

内向性

内向性の人々は、心理的なエネルギーが、自己の熟考を通して心身に拡大し、また他人との相互作用の間中ずっとそれは減少してゆく。

内向型の者は、読書、作文、コンピュータの使用、ハイキングおよび釣りなどといった独りでの活動にしばしば喜びを感じる。ライター彫刻家科学者エンジニア作曲家発明家などといった原型的な人々のほとんどは、専ら内向的である。そういった人は時間を独りで過ごしやすく、また多くの人々と過ごした際の時間の報酬は少なくなりやすい。

引用 ウィキペディア 外向性と内向性

たまたまウィキペディアを見ていた時に、この「外向性と内向性」のページを見つけ、なんとなく読んでいると、

なぜか言っていることが、スッと自分の中に入ってくる。


その時わたしは、読んだ中で一番自分にピッタリであろう「内向型」人間になろうとしたのです。

類型に自分を当てはめるのではなく、類型の人物になろうとしたのです。

なぜか?

もう辛くって自分のことがわからなくなっていたからです。




藁をもすがる想いで、そのときの自分の気持ちは、

「自分が何者なのかもうわからないから、誰かになってやろう」でした。


でも自分が内向型人間になってみると、すごく気持ちが楽になりました。

「ああ、そうか。いままで自分の事がわからなかったけれど、自分は内向型人間だったんだ」



みんな自分は何者でもないなんて言うけれど、人の性格なんてある程度分類できちゃうもので、

完全にオリジナルで分類から外れた個性なんて無いのだと、この時気づきました。


そして「今までずっと自分に合わないことをしてきたから、失敗してきたんだ」と気づき、

自分がわからなくなっていた理由も解りました。

自分の本来の良さを消してしまってたんです。



私は今まで自分がどんな人間なのか、考えないようにしていました。

本来の自分は格好悪いから、外向的に振る舞おう。

こう思っていれば自分の格好悪いところを見られずに済む。

認めてくれる。

人から変な人間だと思われずに済む。

社会で生きていくにはそうするしかないんだ。と思っていたんです。

人は外向的でなければならないという悪意

わたしが外向的でいなければならないと思っていたのは、社会が外向的な人間を良しとしているからです。

社会では内向的であることは許されず、社会で生きていくためには外向的でなければなりません。



だから、人は子供の頃から外向的であるように育てられるんです。

和の中に入って仲良くしなければならない。

自分を主張しなければならない。

上司とは嫌でも仲良くしなければならない。


本来は内向的な人に、外向的であるように押し付けているんです。洗脳しているんです。この社会が

わたしがやっと自分の性格に気づく事ができたのは、身体がメッセージをくれていたからでした。

うつ病がメッセージをくれていたんです。

内向型のあなたは、能力が高いという真実

内向型人間には能力がある

ご自身が

自分のことがわからなくて辛い、

自分の過去に囚われていて辛い、

と、お思いでしたら、自分がどんなタイプの人間なのかを考えてみましょう。

それでもって、ちょっと落ち着いて自分を見れたとき気づくはずです。

あなたは誰よりも努力し苦労してきた。その分能力もある。それなのに自分がダメだと自分で決めつけていたことに。

なぜあなたがその能力を出せなかったのかというと、誰にも認められず機会に恵まれなかったから。

だから自分を活かせなかった。

いろいろな努力をしてきたということは、積み上げてきた経験値が他の人よりずっと高いということです。

このことを記事をお読みのあなたに伝えたいのです。

自分は劣っていると思わせられてる

わたしは自分の性格に気付いたことで、

今まで失敗してきたのは、単に環境が悪かったから力を活かせなかっただけ。

決して自分が劣っていたわけではないということを、芯から認められるようになりました。


こう思えるようになってから、今まで散々だった経験が今になって役に立ち始めています。

今までずいぶん遠回りをして得た知識や経験を、思いもしなかった場面で活用できるようになったのです。



何をやっても上手く行かなかったあの時は、自分のことを何をやってもだめなやつだと卑下していましたが、

実はかなりの専門知識を得ていたんです。

自分が劣っていたのではなく、活かす場を見つけられなかっただけ。


あなたにこのことを伝えたいんです。

わたしは繊細で、感受性が高かったから結構大変だったけど、だからこそ色々学べたんだと今は思っています。

だから、今まで随分遠回りをしてしまったと思っているあなたは、

経験は経験。無くなることはありませんし、あとは活かすだけです。

内向型の長所を活かして海外ビジネスに挑戦する

もう辛い仕事はやらない

それからわたしは、もう辛いことはやりたくないと考えるようになりました。

合わないことをやったって上手く行かないし、身体をおかしくするだけだとわかったんですから。

じゃあ何をしよう?



「旅」だ。

わたしは小さい頃から海外旅行にあこがれていて、毎日世界地図や地球儀を眺めていました。

毎日その国の景色を想像していたんです。

成長してからも旅への想いは変わらず、大学生の時にバイトで貯めたお金で初めて海外一人旅を決行しました。

半年間の旅はわたしにとてつもない量の経験を与えてくれ、そのときの感動は今も忘れることはありません。

そのとき感動したことも、楽しかったことも、絶望したことも、心から感謝したことも、全部含めて今はかけがえのない経験になりました。




旅から帰ってきて、旅のイメージが大きすぎたんでしょうか。旅の経験をいいものにしようと、試行錯誤しすぎたのかもしれません。

だから色々な事に苦しんで、うつ病になったりして。


でも、旅をした時の景色はずっと自分の中では変わらず輝いていました。


本音では「旅を仕事にしたい」と心の中で思っていましたが、どうすれば旅を仕事にできるのか見当もつかなかったので無理だと思っていました。

でも経験を積めばイメージを膨らませられます。

「輸入をやれば旅を仕事にできるんじゃない?」

組織を辞め起業する選択

周りの人間は「そんなことは無理だ」と言いました。

そんなことが、なぜ言えるのでしょう?



そんなのは自分しかわかりませんよね?

自分にとっては、会社にいたほうが早死しちゃう。

会社にいたら、いつまたうつ病になるかわからない。

会社にいるか独立するか。さあ、どっちが辛いですか?

ほとんどの人は会社で働くことこそ安全で真っ当な方法だと疑いませんが、それは大きな間違いです。

これからの時代は、自分で新しい価値を作れることが必要なんです。

すべての経験は無駄ではない

自分が仕事として輸入を選ぶことが出来たのは、

今まで経験してきた辛い事の全てが、”旅”に通じていたからです。

ハナから頭のなかに旅があって、旅に至る道ができていたんです。




輸入を初めてやってみると、ドデカいつまずきもしましたが、それも知識と経験でカバー。

初回から2倍の利益を上げることができました。

これは別に特別なことをしたわけではありません。

旅で気に入った商品をネットで売っただけなんです。

これに気を良くしたわたしは本格的に輸入を始め、今となっては生活が出来ています。

ジョブズ氏の”点と点”のハナシ

将来をあらかじめ見据えて、点と点をあらかじめつなぎあわせることなどできません。できるのは、後からつなぎ合わせることだけです。

だから、我々はいまやっていることがいずれ人生のどこかでつながって実を結ぶだろうと信じるしかない。運命、カルマ…、何にせよ我々は何かを信じないとやっていけないのです。私はこのやり方で後悔したことはありません。むしろ、今になって大きな差をもたらしてくれたと思います。

スティーブ・ジョブズ

ジョブズ氏が言っているように、苦しくてもあきらめずに道を探し続ければ、いずれ経験達は繋ぎ合わされて大きなものになる。

この記事をお読みのあなたも、今まで苦労してきた経験が結ばれる時が来るでしょう。


わたしは自分の内向性を知ってから、すべてが動き出しました。

自分のパーソナリティを知った時が、点と点がつながる時なんです。

つまり自分を知らずして、何かをすることはできないんです。

わたしはこのブログを通して、内向的気質に悩んでいる方へ、これからより良く生きるためのアイデアをを届けたいと思っております。

これからは内向型人間が生き残る時代

内向型には偉人が多い

ユングによると、内向的は人と関わることでエネルギーを消耗し、一人でいる時にエネルギーを回復すると説明しています。

そして一人でいる時に自己を拡大します。



そういう自分を拡大し続けることに歓びを見出す性質から、内向的人間には歴史に名を残す偉大な人が多いんです。

ビル・ゲイツ、エイブラハム・リンカーン、アインシュタイン、ニュートン、ガンジー、イチロー

ダーウィン、スティーブ・ウォズニアック、ウォーレン・バフェット、オードリー・ヘップバーン

イエス、ムハンマド、ブッダ、モーセ・・

内向型は能力が高いのです。

関連記事:アインシュタインも内向型だった

一人旅を勧めます

一人旅は最速で経験値を積むことが出来ます。

一人旅は創造力を養うので、独立にあたって貴重な経験を与えてくれるでしょう。

私は人生の半分以上を旅から教わりました(それも半年の旅で)



内向的な人は一人で仕事をするほうが向いています。

能力が高い人にとって、他の人間の存在は時として仕事の邪魔になることがあります。

ビジネスの本質は新しい価値を生み出すこと。

内向的性格の人には自分で何かを創造する力があり、その力を最大限に発揮できる場を用意しなければなりません。

つまり一人で仕事に没頭できる場です。


内向的性格の人は会社のようにチームで仕事をするよりも、一人で何かに没頭している方が、力を最大限に発揮できます。

一人で仕事をするほうが楽しいはずです。

内向的な人とはそういうものなんです。内にパワーを向けずにはいられない。




いくら生活のためとはいえ、自分に合わない事をいつまでも騙し騙し続けられるほど、人間は強くありません。

無理はし続けられません。

いつまでも無理をして、気持ちを押し殺して、周りの人間に合わせていると私のようにいずれはうつ病になってしまいます。

特に内向的な人は性質上、うつ病の罹患率が高いそうです。

長い人生を生きるために無理はできない

これからは人生100年。

無理をしても仕事をしなきゃならないのが常識だった昔とは、今は事情が違います。



生活の事ばかり考えて、これからの生き方を考えずに生きている人があまりに多いと、わたしは思っており、

これから先の人生を考えたら、自分に投資をして、様々な経験、知識を身に付けなきゃいけないのは当たり前なのに、それをする人があまりに少ないんです。

人生が100年あるなら、辛いことより楽しいことを増やすほうがコスパがいい。




別に人生80年でもいいです。

わたしが言いたいのは、辛いことを頑張ってやっても、その見返りはもはや期待できないんです。

だったらちょっと頑張って、自分のやりたいことをやるほうがいい。

楽しいことを仕事にすると聞いて、無理だと感じる人もいるかもしれませんが、これからは楽しいことを仕事にするのが当たり前になると筆者は思っています。

辛いことをするためにわたし達は生まれてきたのではありませんしね。

これからを生きていくためのマニュアルを進呈

悩む人へ向けて下記のマニュアルを贈っています。

このマニュアルは2部で構成されており、

マニュアル1は「内向型が海外ビジネスに向いてる理由」

マニュアル2は「誰も教えてくれなかった、輸入の初心者なりのやり方」

と、なってます。



輸入が初めての方向けに、必要なことだけかいつまんで、簡単に輸入を説明しています。

マニュアル受取にはまずLINEに友達登録をお願いしてます。

ちなみにマニュアルは無料です。


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LINEの友達登録後、わたしからメッセージが送られてきます。

その中にマニュアル1が添付されていますので、読み進めて頂き、

感想をお送りいただきますと、マニュアル2をお送りする、といった形になっております。

海外の業者とのやり取りを見られる「シークレットマニュアル3」


マニュアルは実はもう1部あり、

このマニュアル3では、海外の業者との実際のやり取りをお見せしています。


つまりチャットを公開しています。

海外の業者との生の取引を見ることが出来るのは、おそらく日本ではこのマニュアル以外にありません。

海外ビジネスを教える人はあれど、実際の海外の業者とのやり取りを公開する業者は、まずないと思ってください。

それにこのマニュアルでは、トラブルの現場を公開しています。

まさしく警察24時のように。




どんなトラブルかというと、

輸入が許可されなかったトラブルです。



「輸入をやってみたいけど、何かトラブルがあったらどうしよう・・」

と、輸入初めての方は絶対に思います。

だから、トラブルが起こった時の生の現場をあらかじめ見ておくことで、実際に輸入をしてトラブルに遭遇した時どうしたらいいかわかるし、実際の場面を知っていることに安心感を覚えるハズ。


輸入が許可されないというのは、最悪の事態

その最悪の事態を見たことがあるというのは、初心者にとってかなりな経験値です。


つまりこのマニュアルを読んでおくことで大抵のトラブルは防げるんです。



それともう一つ。

このマニュアルでは絶対に誰も教えてくれない事を教えます。

何かというと、お役所のハナシ


輸入をやっているとどうしてもお役所が絡んできます。

実は輸入に失敗する原因の半分以上が、このお役所によるもの。

上手く役所を切り抜けないと輸入は成功しないわけですが、その方法をお教えし、お役所を叩きます。



旅が好きなら海外ビジネスは憧れの仕事。

この輸入の全貌を見せるマニュアル3は必見です。

さいごに

「人とうまく接することが出来ない」「何をやってもうまくいかない」

と、悩んでいる方へこのマニュアルを差し上げます。

このマニュアルを読んで、一人でビジネスを立ち上げたい、と思って頂ける人がる人が出てくれたら嬉しいです。

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ここまでお読み頂きありがとうございました。

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本書は「内向的性格の人におすすめしたい海外輸入マニュアル」です

うつ病になり、人生を諦めかけていた筆者が一人で輸入を始められたのは、

自分を苦しめていた、この、内向的な性格のおかげでした。

筆者の個人的体験を織り交ぜ、海外ビジネスに至る道のり、実践的スタート方法を徹底解説。

更に、このマニュアルを読んだ方にのみ限定公開の”秘”マニュアルの存在も。

脱・雇われ人を目指し、一人で仕事をしたい方、必見の虎の巻。

毎月50名様限定

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