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リモートワークに向いていない人の特徴

リモートできない

このようなお悩みをいただきました。

去年の7月からリモートワークをしています。

家にいると、人の目がないからか、なかなか仕事が進みません。

人の目がないから、仕事の途中でゲームをしたり、YouTubeをみたりしてしまいます。

こんなことはいけないと、わかっていますが、それでも止められず、

このままじゃ、他の人に追い越されてしまう気がして、不安です。

このようなお悩みでした。

ゆっこ

リモートって難しそうだよね〜

リモートの時代が始まった

いらない人が増えたからリモートは有効

コロナによってリモートワークが増えて、

”要る”、”要らない”がハッキリしてきましたね。



オフィスは?いらない。

毎日の朝礼?いらない。


こんなに人、いる? いらない


つまり、いらなくなったのはオフィスだけじゃなかったのです。

いらないモノを、リモートがはっきりさせてくれた

いままで、どれだけ要らないことをしていたのか、

リモートによってハッキリしてしまった。

というか、みんな今まで、言えずに黙っていたことを、

リモートがハッキリさせてくれたわけです。

そこで取捨選択が始まります。

これからのリモート時代、本当に残すべきは誰なのか?

リモートワークには自主性が必要

在宅勤務ということは、もちろん、今まで以上に自主性が必要です。

つまり、人の目が無くても仕事できる能力です。



ところが普通は、人の目が無いと仕事出来ない。

受験を控えた学生が、みんなわざわざ図書館に行って勉強するのも、人の目がないと勉強できないからです。

家は邪魔がいっぱいだからですね。



これは社会人にも当てはまります。

でも社会人は、とっくに学生の時のコトなんか忘れてるし、

社会人が「仕事に身が入らない」って言ってるってことは、

それを続けてたら、仕事を失うということ。

でも仕事は何があっても続けなきゃいけないから、なんとかしないといけないんです。


外向性・内向性による向き不向き

ここからは、わたしお得意の「外向性、内向性」から、リモートに向き不向きを説明します。

人との関わりの終わり

外向型はリモートに向いていません。

人との関わりが幸せであり、エネルギーとなるからです。



外向型にとって仕事は、人との関わりがあるから続けていられるのであって、

周りに人がいなくなれば、とたんに仕事をする意味を見失います。



それに、外向型はドーパミンを渇望する性質ゆえ、

今までは、オフィスで同僚と話したり、電話でクライアントと話すことが、

ドーパミン産生の役割を果たしていたわけですが、

リモートに変わってからは、同僚と話す機会もなくなり、電話もなくなり、

ドーパミン産生が難しくなりました。

だから、外向型がドーパミンを産生するために何をするかというと、YouTubeとかゲームになるわけです。


これからはリモートが仕事の基本

リモートは仕事を180度、変えました。外向型にとっては。

夏に雪が降るくらいのショッキングでナーバスな出来事なんです。


だから、仕事ができなくて困ってる人がやれることは、やはり、

ドーパミン産生の目的を、仕事に向けるということです。

(それか、学生と同じように図書館に行くか)



これからの仕事は、きっと、リモートが主体になっていきます。

そうなったときに外向型はどうするか、今のうちから考えておいたほうが良さそうですよ。

ここまでお読み頂きありがとうございました。

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外部リンク:リモートワークとは何ですか?

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