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内向的性格を強みにできる時代がきてる理由4選

クリエイティブに生きよう

ご自身はどんな性格だと思いますか?

内向型とか、外向型といった具合に、分析をしたことはありますか?

分析は必要です。

自分を知らないと人生の成功はないからです。

じゃあどうやって知るのでしょう?

ゆっこw

わたしは内向型ですっ

外向型と内向型の違いとは?

外向型と内向型の心理学的特徴

まずは、外向型と内向型の性質から。

外向型の性格とはどんな性格でしょうか。

心理学者ユングは、以下のように考察しています。

外向型の人は、人間同士の相互作用を楽しみ、あることに熱狂的かつ、おしゃべりであり、はっきりと主張しつつ、また他人と群れることの多い傾向がある。外向性の人は、他の人々の周囲にいることで精力的に活動し、繁栄する。中略、外向型の人は、人々と過ごした時間を楽しむ場合を有り得、一人で時間を過ごした際の報酬は少なくなってくる。そのような人々は、他の人の周りにいるときに活気づけられる傾向がある


引用 ウィキペディア「外向性と内向性

ふむふむなるほど。

では内向型の性格とは?

内向性の人々は、心理的なエネルギーが、自己の熟考を通して心身に拡大し、また他人との相互作用の間中ずっとそれは減少してゆく。中略

内向型の者は、読書、作文、コンピュータの使用、ハイキングおよび釣りなどといった独りでの活動にしばしば喜びを感じる。ライター彫刻家科学者エンジニア作曲家発明家などといった原型的な人々のほとんどは、専ら内向的である。そういった人は時間を独りで過ごしやすく、また多くの人々と過ごした際の時間の報酬は少なくなりやすい。

引用 ウィキペディア「外向性と内向性

かいつまむと、外向型と内向型を大きく分ける特徴は、

人との接触が好ましいかどうかです。

ちなみに私は内向型人間。

人との接触にストレスを感じるタイプの人間です。

エネルギーの充電法が違う

両者はエネルギーの回復において、アプローチが全く違います。


外向型のエネルギー回復法は、人との接触。

内向型は人との接触を避けて、一人でいることがエネルギーの回復法

このことを知っていないとえらいことになります。

現代社会は外向的じゃないと生きずらくなっており、

学校でも会社でも、社会の99%は、人との関わりを避けられなくなってます。

仕事をするということは、人と関わるということなので、

人と100%関わらないなんて出来ませんが、

それぞれに向いている仕事は必ずあります。

世の中のほぼすべての職業は外向型向け

人間、誰かの役に立ちたいという欲求があります。

内向型でも外向型でも、それは一緒です。

どうやって人と関わり、人の役に立つかを、外向型と内向型に分けて考える必要があります。

外向型は人といつも対面する仕事が合っています。

例えばサービス業、教師、営業マン、アパレル店員、オフィスワーカー、ホテルマン、など。

ほぼ全ての職業ですね。それこそ世の中のほぼ全ての職業は、外向型向けです。


「人と関わる仕事がしたい」という人が多いのは、世の中の8割が外向型だからで、

仕事=人との関わり(コミュニケーションが大事)のイメージが強いのも、外向型の数が多いからです。

内向型に向いてる仕事はほとんど無い

じゃあ、内向型はどうでしょう。



内向型はなるべく直接は、人と関わらないほうがいいです。

疲れちゃうからですね。

それでも、内向型にも承認欲求はあるので、

間接的に人と関わる仕事がいいです。

例えばクリエイティブな仕事で、

ブロガー、ケーキ屋、彫刻家、起業家、料理人、ウェブデザイナーといった、

何かを作って、そこに自分のセンスを込められる仕事が合っています。

残念がらほとんどそういう仕事はありません。10%も無いというのが、私の感覚です。

これからは内向型の能力を活かせる時代

内向型の人に合う仕事ってないじゃん!

と思うかもしれませんが、ちょっと待って。

確かに内向型の人に会う仕事は現在は少なく、

精神的に無理して仕事をしている人も、少なくないかもしれません。

しかし、今はクリエイティビティを発揮してお金をもらう時代に突入しているのです。

つまり内向型の人の時代が来てるんです。

第三次産業革命 – 情報をお金に変える

ITやコンピューターが発達した第三次産業革命後は情報が価値となり、それの対価としてお金をもらうことが労働者の価値となり始めた。業務内容としては、パソコン操作、リサーチ、知識の獲得が中心となる。

第四次産業革命 – クリエイティビティをお金に変える

そして現代は、コンピューターやAIが多くの作業を自動的に行っているために、人間に求められる価値にも大きな変化が訪れ始めている。具体的には、新しいものを作り出すことこそが最も大きな価値となり始めているということだ。

引用 2020年から最大の企業資産はクリエイティブ人材になる

今はおそらく、この第3次と第4次の間にあり、

労働の対価を、情報を扱うことによって得ている人がかなり増えている状況なのですが、

人間のほとんどが、情報産業に従事する日が近づいています。



ちなみにこの前には第2次である単純労働があり、

人は自分の時間を提供して、お金をもらうのが基本でした。

「時間を削って残業するのが正しい」という、今の日本も当てはまります。

つまり日本は立ち遅れちゃってるんです。

その証拠に、残業したら本来業績が伸び、賃金は上がるはずですが、賃金は上がらないどころか、会社も衰退していってます。


内向的な性格を活かそう

力を発揮できずにヤキモキしていた内向型の人に、今、

大きなチャンスが巡ってきています。

今からでも全く遅くありません。

今がまだ、第4次産業革命の始まり。

今からでも準備を始めれば、間に合うんです。

これは今から何かを始めたいという方へ向けたマニュアルです。

無料でご提供していますので、走り出すための理由作りに使ってください。

ここまでお読み頂きありがとうございました。

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