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生きやすいのは外向型な理由4選

takeiteasy

内向型と外向型、生きやすいのはどっちでしょう?

わたしは内向型ですが、

外向型に生まれたかったなぁって思ったりします。

ゆっこ

外向的な人になりたいと思ったけど、今はこの自分で良かったと思ってます

外向的な性格とは

「外向的性格」と言えばその社交性ですが、

実は外向的だからといって社交的とは限りません。

外向的でも話しベタの人もいますし、

外向性って、社交的かどうかは関係ないんです。

  • 自分以外の人の事を、自分の事のように感じられる
  • 社会があって自分があると感じる。
  • 社会に貢献したい。
  • 自分の子孫を残したい。


社交的かどうかは関係なく、このように感じている人は、外向的です。

内向的な人はこれらを当たり前だと思いません。

外向的な人にとっては不思議なはず。

外向的な性格の良いところ

世の中の8割もいるから、話が通じやすい

人間の8割は外向的な性格だと言われています。



8割もいるということは、それだけ話が通じる人が多いということ。

内向的な人は2割しかいないので、話を出来る人も(そもそも人と話すことを求めていませんが)、価値観をわかってくれる人も少ないので、

外向的であることは、得であると言えます。

ストレスを抱え込まない

外向的な人はストレス対処がうまく、

ストレスがかかっても誰かと話してストレスを逃したり、失敗を誰かになすりつけたり、

うまくやっていけるのです。

つまり、外向的な人は基本的に、問題を自分のせいにしない。

原因を外に求めるのがデフォルトです。

逆に内向的な人はストレスの原因を自分に見出そうとします。

内向的な人は真面目なんです。


楽しくやっていける

世の中のほとんどのエンターテイメントは、

外向型人間が楽しむためにあります。

会社、学校、居酒屋、カラオケ、テレビ、SNSなどなど。

反対に内向的な人の好むものは、図書館、家の中とか、とにかく刺激の少ない静かな所。

このことを誰かに話しても、地味だと言われちゃいます。

なぜなら世の中の8割方は外向型の人なんですから。

人と難なく接する

人と問題なく接することができるのも外向型の人のいいところです。

社交的かどうかは関係なく、

自分以外の事を、自分の事のように感じられるかどうかが外向型を見分けるポイントです。

ちゃんと自分を社会の一員として考えていたら外向型です。


内向型は違っていて、社会は自分とは関係ないものだと考えています。

出世できる

外向型は出世できます。

なんでかと言うと、会社は集団であり、集団を作るのは外向型だからです。


外向型は、自然と会社のルールを理解し、無理なく出世できるんです。


外向型と内向型、どっちがいいか

この社会は内向型として生まれるよりも、外向型として生まれたほうが断然オトク。

遊びだって仕事だって、全て外向型のために用意されているからです。



が、会社のような、導き手がいなければ外向型は生きていけません。

自分からリスクを犯すことは、基本的にしないからです。


これからは、自分で自活する力が必要です。

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外部リンク:内向型と外向型の4つの違い、内向型の特徴とは?

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