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内向的な性格を強みにするには、優しさを捨てること

hakase

「私には特別な才能はありません。ただ熱狂的な好奇心があるだけです」

今回はこの、アインシュタイン博士の名言からスタートしたいと思います。

ゆっこ

今回はアインシュタイン博士のお話です。

内向型のアインシュタイン博士が成功できた理由

この社会は内向型にとって生きづらい

このブログでは、内向型の人が抱く全般的な悩みを取り上げ、

内向型の特性に照らして、論理的に悩みの解決をしています。

内向型がよく抱く悩みとしては、人と打ち解けられないとか、協調性がないと言われる、とか、

ほぼすべての悩みが、対人関係についてです。

内向型にとってこの社会は大変生きづらいもので、私も内向型なので、その気持は非常に良く分かっているつもりです。



でも、内向型は優れた素質がたくさんあって、

それは頭脳、知的好奇心、創造性など、

能力を上手く活かす、環境と気持さえあれば、この社会で頭角を表すことが出来るんです。

アインシュタイン博士もそうでした。

アインシュタイン博士も内向的だった

アインシュタイン博士も内向型だったと言われています。

約100年前といえば、まだマイノリティ的な人への理解はほとんどなく、

内向型の人はどれほど生きにくかったんだろう思いますが、

アインシュタイン博士は内向的性格でありながらも、この時代に偉大な功績を残しました。

博士はきっと自分の性格を早いうちから理解して、

自分の長所を伸ばす努力をしたから、成功することができたんだと思います。

そこには徹底的な割り切りがあって、アインシュタイン博士はちょっと偏屈なイメージがありますが、

彼は嫌なことは嫌で、嫌なものには近づくこともせず、

好きなことは徹底的に磨き上げることを徹底していました。

生き方に中途半端さがなかったんです。

内向的な性格を強みにする方法

内向型は優しい性格です。

しかし、その優しい性格が時として、人から羨みの対象になったり、

利用される理由になったり、

自分が疲れてしまう原因になったりします。




そういうことの積み重ねが、内向型の能力を隠してしまい、

結果として自信をなくしてしまうんです。

これは全くありえないことで、

内向型はもっと、余計な力を使わず、自分の力をフルに活かす努力をすべきなんです。



アインシュタイン博士もきっと、そういうことは認識していた。

きっとこの人も優しい性格だったんだと、私は考えています。

でも人に優しくしたからと言って、自分の仕事に良い影響は無いんです。

人に優しくすることと仕事は、何の関係も無いんです。



先述したように、内向型は割り切りが必要です。

あまり人に影響されない工夫です。


優しくすることが正しいこととは限らない

人に優しくしている内に、自分の仕事がおろそかになってしまうのは、優しさでもなんでもありません。

ただのバカです。


人におべっか使うことが正しいと言っている内は、まだまだ甘ちゃんで、

自分の人生に対して、大局観を持っていないと、白状しているようなものです。

要は、自分が仕事に邁進することが、人を幸せにするんです。




きっと、アインシュタインさんは、このことも承知していました。

自分が最高の状態でなければ、相手も幸せになれない。

そして自分が楽しめること、つまり研究に精を出すことが、自分を幸せにし、

人も幸せにするとわかっていたんでしょう。


内向型にとっての幸せとは知的好奇心を満たすコト

内向型が幸せを掴むには、人に余計な気を使わず、

自分のコトに集中することが大切です。




そして、内向型は好奇心の塊なので、その好奇心を満たす仕事をすることが、

幸せを掴む上で大切なんです。

そのためには、自分で仕事をスタートしてみるのも、面白いかもしれません。

ここまでお読み頂きありがとうございました。

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