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明るい振る舞いは決して良いわけではない理由

akarui

「明るくなれば人生楽しめるのに!」って思ってる方。

なんでそう思うんでしょう。

自分はいいかもしれませんが、周りは鬱陶しいかもしれませんよ?

ゆっこ

いつも明るいって人は苦手です!

明るい振る舞いは間違い

「あの人はいつも笑顔を絶やさない」

「あの人はいつも笑顔で、人を幸せにしてくれる」



怖くないですか?

だって普通じゃないでしょ

明るい側面だけ見せようとするのは、その人が資本主義の権化だからです。


ものごと、何でも裏と表があるもの

コインだって表しか無かったら、怖い。

いつも明るい人の裏側って、すごい嫌なヤツですよ。

明るく振る舞う人の特徴

うっとうしい

なんで明るく振る舞おうとするんですかね?

それは相手にマウントを取りたいからです。


「自分が明るければ、周りも明るくなる」なんて、

あまりに自分本位で、ありがた迷惑でしかありません。

なんで周りがそういう人をありがたがるのかといえば、社会的に「明るい」が善とされているから



明るく振る舞う人に巻き込まれて、無理やり付き合わされているのも気づかず、

「この人はいい人だ」と思わされているんです。

勝手な力関係が出来ていることに気づいてないんです。

自分本位でわがまま

明るく振る舞う人って、自分本位でわがままです。

  • 明るいのが正義だとわかっているから、明るい自分は何をやっても許される。
  • 明るいのが社会的に正しいとわかっているから、それ以外の人間は許さない。
  • 明るく振る舞って相手にマウントを取り、自分の行為を納得させようとする。
  • 明るく振る舞うことで、少なくとも「してやってる」感情を自分に与え、自分を相手より上の立場に置くことができる。


優しいなら、相手をどうこうしようとはしない。

そのままの相手を受け入れる度量も持っているものです。

周りを巻き込むなんて、同調圧力でしかありません

無理して明るく振る舞って、疲れてる

明るく振る舞う人は、人のためとか言いつつ、結局のところ自分本位です。



人に影響されるのが怖いから、自分のペースにしようとしてるんですね。

そういう人の舞台裏は、「明るい」とは正反対です。


一歩抜きん出たいなら、無理して明るく振る舞わない

「ありのまま」と「明るく振る舞う」のは正反対です。

どちらも、現代人が実にうらやましがる単語2語です。



ありのままでいれば、明るくなれる訳ではないですし、

明るく振る舞うのが、ありのままではありません。

みんなそれぞれ、見合った色というものがあるんです。

世界がみんな、おんなじ色になったらどうでしょう、世界は壊れちゃいますよね。



みんな周りが羨ましいから、周りと同じになろうとして、

無理して明るく振る舞おうとする。

それが無個性ってことです。

ここまでお読み頂きありがとうございました。

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外部リンク:「無理して明るく振る舞うこと」が心にとって危険な理由

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